ハイパーリーグ くさタイプ。 炎竜レシラム、ハイパーリーグでの運用法!強くてコスパ抜群、今のうちに厳選しとけ【ポケモンGO 秋田局】

炎竜レシラム、ハイパーリーグでの運用法!強くてコスパ抜群、今のうちに厳選しとけ【ポケモンGO 秋田局】(インサイド)

ハイパーリーグ くさタイプ

GOバトルリーグで モジャンボが台頭してきた! モジャンボは、GOバトルリーグの スーパーリーグ・ ハイパーリーグで活躍する くさタイプのポケモンです。 モジャンボの弱点(効果抜群!)• 弱点2:なし• 弱点1: ほのお こおり どく ひこう むし 2020年4月3日(木)に一部ポケモンや技に調整が入りました。 スポンサーリンク モジャンボが使ってくる技 GOバトルリーグ・トレーナーバトルで使ってくる技です。 数値はバトル用です。 通常技• くさ つるのムチ(5)• ゲージ技 モジャンボが使えるゲージ技のタイプは3つです。 くさ パワーウィップ(90)ゲージ2• くさ ソーラービーム(150)ゲージ1• どく ヘドロばくだん(80)ゲージ2• いわ いわなだれ(80)ゲージ2• 発動の速い くさタイプの技です。 みずタイプのポケモンに効果抜群なので覚えさせましょう! ソーラービーム 1ゲージ技のここ一番の技です。 大逆転、最後の締めで使う事が多いでしょう。 バトルの最初の方で撃ってもシールドを使われる可能性が高いです。 ヘドロばくだん 効果あり トゲキッス・ピクシー・メガニウム・ダーテングなど。 同じ くさタイプとの対戦用に使えます。 しかし、 どくタイプを持つフシギバナには勝てません(汗) いわなだれ 効果あり トゲキッス・フシギバナ・アローラベトベトン・リザードン・フリーザー・ギャラドスなど。 モジャンボが新しく覚えれるようになった技です。 ほのお・ ひこう・ こおりタイプに効果抜群なので、おすすめの技です。 げんしのちから GOバトルリーグ・トレーナーバトルでは技の威力が減ってしまいました。 モジャンボの個体値を厳選するなら! 各リーグで 一番強いモジャンボの個体値は下記です。 スーパーリーグ 攻撃1/防御15/HP15の CP1500(Lv18. 5) ハイパーリーグ 攻撃0/防御14/HP15の CP2496(Lv32) 手持ちに上記個体値の モンジャラがいないかも確認してください。 なお、 ゲージ技同時発動の場合は攻撃力の高い方が優先されます。 GOバトルリーグについては下記記事をご覧ください。 関連 関連 関連 勝ちたいポケモン・勝てる技を持ってないポケモンがいたら持ってるトレーナーと交換して貰いましょう! 関連 ポケモン強化に必要な星の砂は、・・などで稼ぎましょう! 参照 以上、ポケモンGO GOバトルリーグで対戦する モジャンボについて、弱点や技、勝てるポケモンでした。

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【ポケモンGO】トレーナーバトルに最適なポケモンや勝つコツ【対人最強?】

ハイパーリーグ くさタイプ

ポケモン選択のルール• ・ポケモン1体ごとにCP制限がある• ・バトルポケモン・パーティ共に3体まで ポケモンを選ぶにあたり、重要なのはやはりトレーナーバトルのルール。 様々なルールこそありますが、重要なのは「CP制限」と「決めた3体でしか戦えない」という点。 ポケモン1体ごとのCP制限 CP制限 スーパーリーグ 0 ~ 1,500 ハイパーリーグ 0 ~ 2,500 マスターリーグ 無制限 トレーナーバトルで使うポケモンは、リーグごとに最高CPが制限されます。 ここで重要なのが、ポケモンのレベルではなくCPで制限される点。 従来のポケモンとは違い、「ステータスの高いポケモン」よりも「ステータスのバランスが理想的なポケモン」が強くなります。 ただ、いかにステータスのバランスが良くとも、CPが1,000程度止まりのポケモンでカイオーガやミュウツーを倒せるかとすれば当然否。 バトルで勝利するには、リーグごとに異なるパーティ編制をする必要があるでしょう。 おすすめポケモン• ・ラッキー• ・プクリン• ・ハピナス かくとうタイプ以外に弱点を取られないノーマルタイプは、耐久ポケモンの代名詞。 自然と高HPポケモンが集まるタイプでもあります。 25 スーパーリーグで猛威を振るうであろう代表格、ラッキー。 最大CPこそ1,300にすら満たないものの、ハピナスに次ぐ全ポケモン中2位のHPからなる超耐久を特徴とするポケモンです。 ノーマルタイプに唯一有利なかくとうタイプに対して、しねんのずつきやマジカルシャインなどでカウンターできるのも強力な点。 468 スーパーリーグにおいて、格闘タイプのメタとなりうるのがプクリン。 フェアリータイプを併せもつため、格闘タイプの技も等倍で受けられる上に、タイプ一致マジカルシャインによるカウンターを狙えます。 155 トレーナーバトルでも、ハピナスはやはり外せないでしょう。 CP制限さえなければ、タイマン最強の一角なのは間違いありません。 スーパーリーグにおいてはラッキーの単純な下位互換となりかねないので、採用するならラッキーと同時に編制するのがおすすめ。 おすすめポケモン• ・キュウコン• ・エンテイ• ・バクフーン• 172 キュウコンは、ほのおタイプに珍しい耐久型のポケモン。 こっそりと覚えるソーラービームにより、採用率が高いであろう水タイプにも打点を出せるのもポイント。 796 ほのおタイプには攻撃力の高いポケモンが多く、2,500CPに上手く調整しようとすると、エンテイの運用も視野に入ります。 とはいえ、やはりステータスバランス的には懸念が残る印象です。 2,500帯のほのおタイプが弱いことを逆手に取り、草タイプや虫タイプ・鋼タイプなどを積極的に採用するのもアリかも。 61 ブラストバーンを覚えているバクフーンに限り、どうしても炎ポケモンが必要ならば採用の余地アリ。 全ての技の中でも最強格な御三家専用技は、多少のステータス差なら埋めてしまいます。 48 HPの高さで飯を食うシリーズ、水タイプ編のホエルオー。 ふぶきやしねんのずつきなど、サブ技のタイプによってマリルリと使い分けるイメージで。 774 ランターンは、水タイプとして見ても電気タイプとして見ても優秀な耐久ポケモン。 「ハイドロポンプ」、「かみなり」といった主要わざこそ抑えているものの、覚える技のタイプが2種類しかない点には注意が必要かもしれません。 536 ナマズンは、サブタイプにじめんを持つみずタイプのポケモン。 ステータスだけを見ると他の高耐久水ポケモン達に埋もれがちですが、水としての役割を遂行しつつでんきタイプの技を軽減できるのは魅力的です。 環境によっては、他ポケモンを押しのけて採用される余地アリ。 642 ジーランスは、攻撃力の絶妙な高さを持つ水ポケモン。 攻撃だけが低い理想的なステータス配分でありながら、ギリギリ2,500を超えるCPはトレーナーバトル向きだと言えるでしょう。 惜しむらくは、その圧倒的な入手難易度。 137 ハイパーリーグでおすすめな水タイプポケモンが、初期に猛威を振るったシャワーズさん。 やけに高いHPを持ちながら、そこそこ水準の攻撃があるお陰で、CP2,500程度に調整しやすいのが魅力です。 とはいえ、とっておきを除くと水タイプのわざしか覚えないので、対応力には欠けます。 ハイドロカノンカメックスが居るなら、そちらの方が良さそう。 31 普段は攻撃の低さが目立つカメックスですが、トレーナーバトルでは一転最強ポケモンの一角に躍り出ます。 ステータスこそ他の超耐久水ポケモンに劣るものの、御三家専用技「ハイドロカノン」の威力はまさに圧巻。 最高固体値の最大レベルでギリギリ2,500程度なので、ハイパーリーグでの運用はかなり上級者向けなのが珠に瑕。 604 CP4,000帯の伝説に関しては、説明の必要も無さそうっちゃ無さそうですが一応カイオーガ。 ただでさえやべーステータスをしているにも関わらず、水タイプ技をたきのぼりで妥協すれば「ふぶき」や「かみなり」による3方向からの攻めが可能です。 でんきタイプ おすすめポケモン• ・ランターン• 774 水タイプでも紹介した通り、ランターンは非常に優秀な耐久ポケモンです。 電気タイプには、ポケモンGOで攻撃に変換されてしまう「すばやさ」の高いポケモンが多い中、高HPで安定の耐久力を誇ります。 じめんタイプが怖くないのも使い勝手を向上させるポイント。 782 無理をしてでもハイパーリーグで電気タイプを使いたい場合、デンリュウの採用になるでしょう。 ただ、攻撃が最も高い一般的なステータス配分であることに加え、フシギバナやバクフーンなどの強力な専用技もありません。 「電気タイプであること」に大きなメリットを感じない限り、採用はしづらいでしょう。 おすすめポケモン• ・トロピウス• ・ユレイドル• ・メガニウム• 838 くさタイプの中でも、かなり理想的なステータスバランスを誇るのがトロピウス。 くさ・ひこうの良タイプで一致わざを撃てたりと使い勝手には優れるのですが、如何せん入手難度に難アリ。 攻撃だけが低いステータスもさることながら、何故か5タイプもの技を覚える器用さも目を引きます。 333 スーパーリーグやハイパーリーグにおけるくさタイプで最もおすすめなのは、コミュニティデイ専用わざ「ハードプラント」を覚えたメガニウム。 最強わざと理想的なステータス配分を併せ持つメガニウムは、トレーナーバトル最強ポケモンの一角と言っても過言では無いでしょう。 914 ハイパーリーグの場合、メガニウムでは少々CP不足が目立つかもしれません。 その場合は、メガニウム同様「ハードプラント」を覚えるフシギバナの採用が視野に入ります。 こおりタイプ おすすめポケモン• ・レジアイス• 788 普段は攻撃の低さからベンチ担当のレジアイスも、トレーナーバトルでは非常に優秀。 HPこそ少し低いものの、全ポケモン中実質1位の防御に加え、3タイプの技を覚える器用っぷり。 733 一時期環境を席巻していたラプラスは、トレーナーバトルにて返り咲く可能性を秘めたポケモン。 レジアイスと比べてHP寄りのステータスで、こおりタイプでは随一の耐久力を誇ります。 ただ、水タイプとしては氷が邪魔だったり、氷タイプとしては水が邪魔だったりで、タイプ相性のぶつけあいに少し弱い点には注意。 かくとうタイプ おすすめポケモン• ・ハリテヤマ かくとうタイプは、ノーマルタイプにばつぐんを取れる唯一のタイプ。 他にもこおり・いわ・あく・はがねと幅広く弱点を突けるので、1匹はパーティに編制しておきたいところです。 99 かくとうタイプの隠れた強ポケ、ハリテヤマ。 ラッキーやハピナスの対策として採用したいかくとうタイプの中でも、実用的なポケモンの1匹です。 カイリキーと比べて攻撃や防御に少し劣るものの、1. 5倍ものHP種族値を持ち、1匹で与えられるダメージとしてはハリテヤマの方が一枚上手。 素早く敵を倒さなければならないレイドバトルやジムバトルではカイリキーに軍配が上がりますが、トレーナーバトルのルールではハリテヤマの方がおすすめ。 どくタイプ おすすめポケモン• ・マルノーム• 743 嫌というほど出現するゴクリンの進化系であるマルノーム。 毒タイプには珍らしい器用さで、毒タイプのほかに「かくとう」「むし」「こおり」タイプのわざを扱えます。 ステータスももちろん優秀。 132 どくタイプとしてベトベトンを採用する場合は、かくとうタイプに強い通常ベトベトンがおすすめ。 ベトベトン アローラのすがた を採用する場合は、あくタイプポケモンとして考えた方が良いでしょう。 じめんタイプ おすすめポケモン• ・ナマズン• ・サイドン• 536 水タイプ群ではパっとしなかったナマズンですが、じめんタイプとして見れば話は別。 水タイプ特有の耐久力は、じめんタイプの中で破格の性能です。 82 どうしてもハイパーリーグでじめんタイプを使いたい場合は、無理やりサイドンを採用することになると思います。 おすすめポケモン• ・トロピウス• ・チルタリス• 838 トロピウスに関しては、くさタイプとして解説したとおり。 横須賀勢おめでとうとしか言えないやつです。 824 普段はオススメでやけに主張して来て邪魔なルギアですが、CP制限のあるトレーナーバトルでは最強の一角。 ツボツボやDデオキシスに次ぐ防御は、実質全ポケモン中最強のようなもの。 HPも伝説ポケモンの名に恥じないもので、耐久面に関しては非常に優秀です。 レイドでは少し気になる低攻撃も、倒れるまで殴りあうことの多いであろうトレーナーバトルでは及第点。 32 説明の必要も無さそうなCP4,000伝説シリーズ、ミュウツー。 ただでさえふざけたステータスをしているうえに、レガシー技を含めれば7種類からレガシー技を覚えられる器用っぷり。 ミュウツー対策のシャドーボールと、ハピナス対策のきあいだまが両立できるのはあかんのでは? おすすめポケモン• ・ユレイドル• ・レジロック• 642 ゴーストタイプ おすすめポケモン• ・フワライド• ・ガラガラ アローラのすがた• 3 ゴーストタイプの中では、ズバ抜けてHPの高いフワライド。 防御の低さこそ気になりますが、スーパーリーグでゴーストタイプを採用する場合、まず注目すべきは彼でしょう。 722 ドラゴンタイプ おすすめポケモン• ・マリルリ• ・プクリン• 844 スポンサードリンク.

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【GOバトルリーグ】モジャンボの弱点と技、勝てるポケモン紹介!

ハイパーリーグ くさタイプ

ポケモン選択のルール• ・ポケモン1体ごとにCP制限がある• ・バトルポケモン・パーティ共に3体まで ポケモンを選ぶにあたり、重要なのはやはりトレーナーバトルのルール。 様々なルールこそありますが、重要なのは「CP制限」と「決めた3体でしか戦えない」という点。 ポケモン1体ごとのCP制限 CP制限 スーパーリーグ 0 ~ 1,500 ハイパーリーグ 0 ~ 2,500 マスターリーグ 無制限 トレーナーバトルで使うポケモンは、リーグごとに最高CPが制限されます。 ここで重要なのが、ポケモンのレベルではなくCPで制限される点。 従来のポケモンとは違い、「ステータスの高いポケモン」よりも「ステータスのバランスが理想的なポケモン」が強くなります。 ただ、いかにステータスのバランスが良くとも、CPが1,000程度止まりのポケモンでカイオーガやミュウツーを倒せるかとすれば当然否。 バトルで勝利するには、リーグごとに異なるパーティ編制をする必要があるでしょう。 おすすめポケモン• ・ラッキー• ・プクリン• ・ハピナス かくとうタイプ以外に弱点を取られないノーマルタイプは、耐久ポケモンの代名詞。 自然と高HPポケモンが集まるタイプでもあります。 25 スーパーリーグで猛威を振るうであろう代表格、ラッキー。 最大CPこそ1,300にすら満たないものの、ハピナスに次ぐ全ポケモン中2位のHPからなる超耐久を特徴とするポケモンです。 ノーマルタイプに唯一有利なかくとうタイプに対して、しねんのずつきやマジカルシャインなどでカウンターできるのも強力な点。 468 スーパーリーグにおいて、格闘タイプのメタとなりうるのがプクリン。 フェアリータイプを併せもつため、格闘タイプの技も等倍で受けられる上に、タイプ一致マジカルシャインによるカウンターを狙えます。 155 トレーナーバトルでも、ハピナスはやはり外せないでしょう。 CP制限さえなければ、タイマン最強の一角なのは間違いありません。 スーパーリーグにおいてはラッキーの単純な下位互換となりかねないので、採用するならラッキーと同時に編制するのがおすすめ。 おすすめポケモン• ・キュウコン• ・エンテイ• ・バクフーン• 172 キュウコンは、ほのおタイプに珍しい耐久型のポケモン。 こっそりと覚えるソーラービームにより、採用率が高いであろう水タイプにも打点を出せるのもポイント。 796 ほのおタイプには攻撃力の高いポケモンが多く、2,500CPに上手く調整しようとすると、エンテイの運用も視野に入ります。 とはいえ、やはりステータスバランス的には懸念が残る印象です。 2,500帯のほのおタイプが弱いことを逆手に取り、草タイプや虫タイプ・鋼タイプなどを積極的に採用するのもアリかも。 61 ブラストバーンを覚えているバクフーンに限り、どうしても炎ポケモンが必要ならば採用の余地アリ。 全ての技の中でも最強格な御三家専用技は、多少のステータス差なら埋めてしまいます。 48 HPの高さで飯を食うシリーズ、水タイプ編のホエルオー。 ふぶきやしねんのずつきなど、サブ技のタイプによってマリルリと使い分けるイメージで。 774 ランターンは、水タイプとして見ても電気タイプとして見ても優秀な耐久ポケモン。 「ハイドロポンプ」、「かみなり」といった主要わざこそ抑えているものの、覚える技のタイプが2種類しかない点には注意が必要かもしれません。 536 ナマズンは、サブタイプにじめんを持つみずタイプのポケモン。 ステータスだけを見ると他の高耐久水ポケモン達に埋もれがちですが、水としての役割を遂行しつつでんきタイプの技を軽減できるのは魅力的です。 環境によっては、他ポケモンを押しのけて採用される余地アリ。 642 ジーランスは、攻撃力の絶妙な高さを持つ水ポケモン。 攻撃だけが低い理想的なステータス配分でありながら、ギリギリ2,500を超えるCPはトレーナーバトル向きだと言えるでしょう。 惜しむらくは、その圧倒的な入手難易度。 137 ハイパーリーグでおすすめな水タイプポケモンが、初期に猛威を振るったシャワーズさん。 やけに高いHPを持ちながら、そこそこ水準の攻撃があるお陰で、CP2,500程度に調整しやすいのが魅力です。 とはいえ、とっておきを除くと水タイプのわざしか覚えないので、対応力には欠けます。 ハイドロカノンカメックスが居るなら、そちらの方が良さそう。 31 普段は攻撃の低さが目立つカメックスですが、トレーナーバトルでは一転最強ポケモンの一角に躍り出ます。 ステータスこそ他の超耐久水ポケモンに劣るものの、御三家専用技「ハイドロカノン」の威力はまさに圧巻。 最高固体値の最大レベルでギリギリ2,500程度なので、ハイパーリーグでの運用はかなり上級者向けなのが珠に瑕。 604 CP4,000帯の伝説に関しては、説明の必要も無さそうっちゃ無さそうですが一応カイオーガ。 ただでさえやべーステータスをしているにも関わらず、水タイプ技をたきのぼりで妥協すれば「ふぶき」や「かみなり」による3方向からの攻めが可能です。 でんきタイプ おすすめポケモン• ・ランターン• 774 水タイプでも紹介した通り、ランターンは非常に優秀な耐久ポケモンです。 電気タイプには、ポケモンGOで攻撃に変換されてしまう「すばやさ」の高いポケモンが多い中、高HPで安定の耐久力を誇ります。 じめんタイプが怖くないのも使い勝手を向上させるポイント。 782 無理をしてでもハイパーリーグで電気タイプを使いたい場合、デンリュウの採用になるでしょう。 ただ、攻撃が最も高い一般的なステータス配分であることに加え、フシギバナやバクフーンなどの強力な専用技もありません。 「電気タイプであること」に大きなメリットを感じない限り、採用はしづらいでしょう。 おすすめポケモン• ・トロピウス• ・ユレイドル• ・メガニウム• 838 くさタイプの中でも、かなり理想的なステータスバランスを誇るのがトロピウス。 くさ・ひこうの良タイプで一致わざを撃てたりと使い勝手には優れるのですが、如何せん入手難度に難アリ。 攻撃だけが低いステータスもさることながら、何故か5タイプもの技を覚える器用さも目を引きます。 333 スーパーリーグやハイパーリーグにおけるくさタイプで最もおすすめなのは、コミュニティデイ専用わざ「ハードプラント」を覚えたメガニウム。 最強わざと理想的なステータス配分を併せ持つメガニウムは、トレーナーバトル最強ポケモンの一角と言っても過言では無いでしょう。 914 ハイパーリーグの場合、メガニウムでは少々CP不足が目立つかもしれません。 その場合は、メガニウム同様「ハードプラント」を覚えるフシギバナの採用が視野に入ります。 こおりタイプ おすすめポケモン• ・レジアイス• 788 普段は攻撃の低さからベンチ担当のレジアイスも、トレーナーバトルでは非常に優秀。 HPこそ少し低いものの、全ポケモン中実質1位の防御に加え、3タイプの技を覚える器用っぷり。 733 一時期環境を席巻していたラプラスは、トレーナーバトルにて返り咲く可能性を秘めたポケモン。 レジアイスと比べてHP寄りのステータスで、こおりタイプでは随一の耐久力を誇ります。 ただ、水タイプとしては氷が邪魔だったり、氷タイプとしては水が邪魔だったりで、タイプ相性のぶつけあいに少し弱い点には注意。 かくとうタイプ おすすめポケモン• ・ハリテヤマ かくとうタイプは、ノーマルタイプにばつぐんを取れる唯一のタイプ。 他にもこおり・いわ・あく・はがねと幅広く弱点を突けるので、1匹はパーティに編制しておきたいところです。 99 かくとうタイプの隠れた強ポケ、ハリテヤマ。 ラッキーやハピナスの対策として採用したいかくとうタイプの中でも、実用的なポケモンの1匹です。 カイリキーと比べて攻撃や防御に少し劣るものの、1. 5倍ものHP種族値を持ち、1匹で与えられるダメージとしてはハリテヤマの方が一枚上手。 素早く敵を倒さなければならないレイドバトルやジムバトルではカイリキーに軍配が上がりますが、トレーナーバトルのルールではハリテヤマの方がおすすめ。 どくタイプ おすすめポケモン• ・マルノーム• 743 嫌というほど出現するゴクリンの進化系であるマルノーム。 毒タイプには珍らしい器用さで、毒タイプのほかに「かくとう」「むし」「こおり」タイプのわざを扱えます。 ステータスももちろん優秀。 132 どくタイプとしてベトベトンを採用する場合は、かくとうタイプに強い通常ベトベトンがおすすめ。 ベトベトン アローラのすがた を採用する場合は、あくタイプポケモンとして考えた方が良いでしょう。 じめんタイプ おすすめポケモン• ・ナマズン• ・サイドン• 536 水タイプ群ではパっとしなかったナマズンですが、じめんタイプとして見れば話は別。 水タイプ特有の耐久力は、じめんタイプの中で破格の性能です。 82 どうしてもハイパーリーグでじめんタイプを使いたい場合は、無理やりサイドンを採用することになると思います。 おすすめポケモン• ・トロピウス• ・チルタリス• 838 トロピウスに関しては、くさタイプとして解説したとおり。 横須賀勢おめでとうとしか言えないやつです。 824 普段はオススメでやけに主張して来て邪魔なルギアですが、CP制限のあるトレーナーバトルでは最強の一角。 ツボツボやDデオキシスに次ぐ防御は、実質全ポケモン中最強のようなもの。 HPも伝説ポケモンの名に恥じないもので、耐久面に関しては非常に優秀です。 レイドでは少し気になる低攻撃も、倒れるまで殴りあうことの多いであろうトレーナーバトルでは及第点。 32 説明の必要も無さそうなCP4,000伝説シリーズ、ミュウツー。 ただでさえふざけたステータスをしているうえに、レガシー技を含めれば7種類からレガシー技を覚えられる器用っぷり。 ミュウツー対策のシャドーボールと、ハピナス対策のきあいだまが両立できるのはあかんのでは? おすすめポケモン• ・ユレイドル• ・レジロック• 642 ゴーストタイプ おすすめポケモン• ・フワライド• ・ガラガラ アローラのすがた• 3 ゴーストタイプの中では、ズバ抜けてHPの高いフワライド。 防御の低さこそ気になりますが、スーパーリーグでゴーストタイプを採用する場合、まず注目すべきは彼でしょう。 722 ドラゴンタイプ おすすめポケモン• ・マリルリ• ・プクリン• 844 スポンサードリンク.

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