ミサ ラーメン。 あの味が直江津に上陸!食堂ミサはまや店オープン

お家で定番みそラーメン♪「食堂ミサ」

ミサ ラーメン

2015. 04 再訪しました。 みそらーめんとおにぎり900円のセットを頂ました。 久しぶりに食べるみそラーメンはやっぱり美味しい。 2009. 05 チャーハン 750円を食べてきました。 山盛りになって量は多いのですが、固めてしまったためにパラパラしていません。 味も一般的なものでした。 やっぱりここはみそらーめんがお勧めです。 2009. 04 上越地方にはミサというみそラーメンが有名なお店があります。 ミサは支店が4-5軒あるのですが、各店舗によって味が2通りあり、道の駅の食堂ミサと中郷のニューミサの系統に別れると聞いています。 いつもは適当に近くの店に寄っているのですが、せっかくだから両店を一度に食べてみようと思って食べ比べを行いました。 2009年4月某日お昼にニューミサ、夕方に食堂ミサでみそラーメンを食べました。 」の様な余計な要望は行わずお店の方の味付けにお任せしました。 ニューミサは中郷のR18上にあるドライブインです。 表から見ると2階建てのスキーのヒュッテを連想させるコテージ風の建物ですが、中に入ると天井が高い1階建てのお店であることがわかります。 店内はとても広く、ほとんどが黒い木の4人がけテーブルです。 メニューはラーメン、定食、丼、チャーハンが載っていますが、半分以上のお客はみそラーメンを注文します。 私もみそラーメンの単品750円を注文しました。 出てきたラーメンは白いみその上に赤と黄色の脂が浮かび、その上にタマネギ、タマネギ、もやし、ひき肉が乗っていました。 器の大きさは写真に示しました通り割り箸と同じくらいの直径で、普通の円錐型のラーメン鉢です。 スープを一口飲むとにんにくの香りと味が口の中に飛び込みました。 スープの中ににんにくが多量に入っているらしくドロリとしており、まずにんにくとみその味を感じ、さらに唐辛子の味が続きます。 スープには豚と煮干も入ってるのですが、にんにくとみその味が強くて私の味覚レベルでは分かりませんでした。 麺はもやしぐらいの太さがあり、かすかに縮れています。 腰があってスープに負けない味がしました。 硬さは並。 トッピングのタマネギともやしは柔らかく煮込まれており、タマネギが持つ甘さを楽しめました。 食べ終わっても体がポカポカしています。 ここは冬は寒くて雪がたくさん積もる地域なので、この様なラーメンが発生したのでしょう。 個人的にはこちらの方が好みです。 この地方の名産なのです。 」 店員さんB「みそにバターを練りこんでいるので独特の味になるのかもしれません。 」 と色々なことを教えていただきました。 どうもありがとうございました。 食堂ミサとニューミサの比較まとめ 写真: 食堂ミサ ニューミサ 器: 食堂ミサの方が器がやや大きく、そこも丸底であるため量が多い。 スープ: 両方ともにんにく、みその強い味と唐辛子の味がする。 ニューミサの方がにんにくの味が強く、スープもどろりとしていてインパクトがある。 食堂ミサの方が赤っぽい色でマイルドである。 麺: 両方とも太目でわずかに縮れて黄色がかったコシのある麺であるが、ややニューミサの方が太い。 麺の量は変わらない。 食堂ミサはトッピングのタマネギが多いため麺に行き着くまで時間がかかり柔らかめになる。 トッピング: 両方ともタマネギ、もやし、ひき肉であるが、食堂ミサの方がタマネギの切り方が大きくシャッキリとして硬い。 ニューミサのタマネギは柔らかい。 CP: みそラーメンは2009年4月現在は食堂ミサ800円、ニューミサ750円でニューミサの方が安い。 歴史: ミサは開祖のおばあちゃんの名前が由来。 食堂ミサの方が本流であるが昔の味を出しているのはニューミサの方らしい。 接客: 接客はどちらも同じぐらいだが、私の質問に答えられたのはニューミサの店員。 環境: どちらもR18上にあるドライブイン。 窓からは道路が見え、特に良い景色が見えるわけではない。 内装もほぼ同じで黒い木のテーブル。 最新の情報は店舗にお問い合わせください。 駐車場 有 空間・設備 席が広い 携帯電話 docomo、SoftBank、au メニュー ドリンク 焼酎あり 特徴・関連情報 利用シーン | こんな時によく使われます。 ロケーション 一軒家レストラン お子様連れ 子供可 子供用の椅子有り 初投稿者 最近の編集者• 食堂ニューミサ 関連ランキング:ラーメン 関山駅.

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ごはん処食堂ミサ あらい道の駅店

ミサ ラーメン

【 Miso Ramen 】 地元で愛され続ける上越のみそラーメン 〈食堂ミサ あらい道の駅店〉 白みそにニンニクやトウガラシをブレンドしたコク深い味わい。 「味噌らーめん」(並830円) 新潟には新潟5大ラーメンのほかにも古くから地元に根づく名物ラーメンがあります。 上越市〈食堂ミサ〉の「味噌らーめん」もそのひとつ。 創業以来、50年以上も変わらぬ味を提供し、「ミサといえばミソ」といわれるほど地元で親しまれています。 休日ともなると1日140キロも玉ねぎを使うというから驚き! 風味の決め手となるニンニクは、皮を1個ずつ手でむき、ペースト状にしてから冷凍。 辛みを抑えてから解凍して使うこだわりよう。 玉ねぎも1日100キロ以上をすべて手作業で仕込んでいます。 にがり塩を加えて小麦の風味を引き立てた自家製麺も抜群のおいしさ。 冷たい風が頬をなでる寒い季節は、特においしく感じる一杯です。 高速道路からも利用できる〈道の駅あらい〉内。 上越市中郷区に本店があります。

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『食堂ミサとニューミサを食べ比べました』by ヽ( ・∀・)ノ : 食堂ニューミサ

ミサ ラーメン

【 Miso Ramen 】 地元で愛され続ける上越のみそラーメン 〈食堂ミサ あらい道の駅店〉 白みそにニンニクやトウガラシをブレンドしたコク深い味わい。 「味噌らーめん」(並830円) 新潟には新潟5大ラーメンのほかにも古くから地元に根づく名物ラーメンがあります。 上越市〈食堂ミサ〉の「味噌らーめん」もそのひとつ。 創業以来、50年以上も変わらぬ味を提供し、「ミサといえばミソ」といわれるほど地元で親しまれています。 休日ともなると1日140キロも玉ねぎを使うというから驚き! 風味の決め手となるニンニクは、皮を1個ずつ手でむき、ペースト状にしてから冷凍。 辛みを抑えてから解凍して使うこだわりよう。 玉ねぎも1日100キロ以上をすべて手作業で仕込んでいます。 にがり塩を加えて小麦の風味を引き立てた自家製麺も抜群のおいしさ。 冷たい風が頬をなでる寒い季節は、特においしく感じる一杯です。 高速道路からも利用できる〈道の駅あらい〉内。 上越市中郷区に本店があります。

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